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副院長紹介

長年の救急医としての経験を地域の皆様へ

一般外科、一般内科、皮膚科を担当します。

長年の救急医療での臨床経験を生かし、より地域の皆様方の医療ニーズに即したクリニック作りを目指したいと考えております。

やとみ皮フ科外科クリニック副院長とは

埼玉県旧浦和市出身。埼玉県立浦和高等学校卒業。
中央大学法学部在籍の後、平成3年、高知医科大学医学部(現 高知大学医学部)卒業。
同年、日本医科大学救命救急センターに入局。故大塚敏文教授の陣頭指揮のもと、救急医としてきわめて熾烈な修練を受ける(この時期は日本の救急医療が現在の体制にいたる黎明期でもあり、故大塚教授は後に日本救急医学会の会長を務めるなど、その中心的役割を果たしていた)。
特に脳神経外科、胸腹部外科については手術件数の豊富な病院で多数の手術を経験する機会に恵まれる。
平成10年、臓器移植法の成立を受けて、ブリスベーン(オーストラリア)のPrincess Alexandra Hospitalの肝臓移植センターに留学。救急医としての立場からドナー判定の実情及び、肝臓移植の現場について様々な研修を積む。

帰国後は日本医科大学付属多摩永山病院救命救急センターにて腹部外科(消化器外科)の分野を主に担当しながら、救急医療全般に従事。
剣道6段錬士。柔道初段。将来の夢は剣道7段教士。

祖父の故弥富破魔雄(1878-1948)は昭和天皇の皇太子時代の傅育官や旧制弘前高校教授を務めた近世和歌、国学の研究者で弘前では太宰治などを教える。
伯父の故弥富啓之助は衆議院事務総長、人事院総裁を歴任し勲一等を授与される。

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