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お知らせ

2018/10/01

このたびの地震や台風により被災した方々に、心よりお見舞い申し上げます。一日も早い復興を、職員一同お祈り申し上げております。

2018/10/01

10月15日(月)から13歳以上の方に対して、インフルエンザの予防接種を始めます。予約なしでも大丈夫です。65歳以上の方及び60歳以上で身障者手帳をお持ちの方は高齢者公費負担(小金井市、国分寺市、国立市、府中市、清瀬市など)の適応が受けられます。

2018/01/01

本年3月1日、当院は開院15年目を迎えます。今年が皆様にとって健康で幸せな1年となりますよう、スタッフ一同がんばります。 所属学会;日本皮膚科学会。日本皮膚免疫アレルギー学会。小児皮膚科学会。日本臨床皮膚科学会。日本救急医学会。など

2015/11/21

必要に応じてジャパニーズスタンダードアレルゲン(毛染め剤の成分を含む)及び金属シリーズのパッチテストを行っております。 要予約。<日本皮膚免疫アレルギー学会>に所属して25年以上になりました。

2015/05/18

待合室のぬいぐるみが新しくなりました。仲良く遊んでください。

2015/03/01

かねてよりの念願であった、<やとみ文庫>が完成しました。待合室の児童書です。皆さんで大切に読んでください。

2012/08/29

年齢性別を問わず、幅広い疾患に対応できるように、女性医師(皮膚科専門医、皮膚科担当)と男性医師(救急専門医、外科、内科、皮膚科担当)が勤務しています。女性やお子さんはもとより、男性やご高齢の方もお気軽に受診してください。 小児の皮膚疾患やスキンケアにも力を入れています。 エレベーター有り

2012/08/12

一般外科(傷の縫合や痔の治療などを含む)及び、一般内科(腹痛、感冒症状、高血圧、高脂血症など)の診療も行っております。

2012/07/31

当院皮膚科が目指すもの; バリアの整った美しい肌作り。ステロイドの外用はその一過程にすぎません。治せるのに放置されているアトピーなど、しっかり治していきたい。 美容皮膚科;皮膚科の基礎は外用療法だと考えます。進化する外用成分を駆使すれば、美白、毛穴、リフトアップなど、多岐に応用できます。長期的安全性を大切に、<皮膚と製剤を科学する>治療に取り組んでいます。 レーザー治療などは信頼できる病院に紹介します。 美容(一部のニキビ痕など含む)は自費診療になりますがご了承ください。

2010/03/01

2010年3月より、「やとみ皮フ科」から「やとみ皮フ科外科クリニック」へクリニック名を改名しました。

2010/02/25

やとみの3本の破魔矢;第1の矢;副院長の祖父、弥富破魔雄。昭和天皇の皇太子時代に傅育官として国学、文学を御進講。天皇が現人神とされた時代に相撲好きの天皇と相撲をとる写真は天皇の人間性を示す貴重な写真として有名。後に、旧制弘前高校教授として太宰治らを教える傍ら、文学の研究に励み、研究資料は弥富の本家のある熊本県立大学の記念館に展示される。第2の矢;院長の祖父、内科医三宅哲三博士。故郷愛媛県の医療過疎地に県立総合病院を創設し、昭和天皇から勲三等を授与される。

2010/02/23

やとみの3本の破魔矢その2;第3の矢;副院長の伯父、弥富啓之助。55年体制を陰で支え、政局安定の面から日本の高度成長を支えた人物として、衆議院事務総長、人事院総裁を務めた後、勲一等を授与される。3本の破魔矢は皆、命を燃やすような生き方をした明治大正生まれの人物。当院の診療理念が来院者から理解され遂行されるよう、守っていてくれることでしょう。

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